北海道で有名な魚介類の「大黒さんま」が登録されている商標の区分は?

北海道で有名な魚介類の「大黒さんま」は、どのような区分で商標登録を行っているのでしょうか。特許庁のデータベースで登録商標の検索をしてみました。
(参照:北海道で作られている「大正メークイン」が登録されている商標の区分は?)

「大黒さんま」という商標は、
厚岸漁業協同組合により標準文字商標として、
2009年4月15日に第29類で出願、2011年4月22日に商標登録されました。

「大黒さんま\AKKESHI\DAIKOKU-SANMA\[Mackerel Pike]∞北海道\厚岸∞脂ののりが∞違います」
という商標は、厚岸漁業協同組合により図形と文字の結合商標として、
2010年11月5日に第29類で出願、2011年5月27日に商標登録されました。

「大黒さんま」が登録されている商標の区分

第29類:動物性の食品、加工した野菜、その他の食用園芸作物

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