北海道にある「十勝川温泉」が登録されている商標の区分は?

北海道にある「十勝川温泉」は、どのような区分で商標登録を行っているのでしょうか。特許庁のデータベースで登録商標の検索をしてみました。
(参照:北海道で有名な魚介類の「大黒さんま」が登録されている商標の区分は?)

「十勝川温泉」という商標は、
十勝川温泉旅館協同組合により標準文字商標として、
2007年5月30日に第43類第44類で出願、2008年11月21日に商標登録されました。

「湯元∞十勝川温泉\グランドホテル∞雨宮館」という商標は、
有限会社グランドホテル雨宮館により図形と文字の結合商標として、
2002年12月25日に第41類第43類第44類第45類で出願、2003年11月28日に商標登録されました。

「十勝川温泉」が登録されている商標の区分

第41類:教育、訓練、娯楽、スポーツ、文化活動など
第43類:飲食物の提供、宿泊施設の提供
第44類:医療、動物の治療、人・動物に関する衛生、美容、農業、園芸、林業に係る役務
第45類:結婚又は交際を希望する者への異性の紹介、葬儀の執行、家事の代行など

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